Even if it rains―ジンの釣りブログ―

新潟県中越エリアでショアから何でも狙います。 【Even if it rains −ジンの釣りブログ−】どうぞよろしく🙇 99%実釣記事! 残りの1%でアタオカ考察やってます! プラグ主体で狙い“even if it rains(雨が降っても)”行く。 年間50記事以上書いてます。

タグ:週刊少年ジンプ

今年も残すところあと10日となりました。

ジンです。



良いこと。

悪いこと。

どちらもありました。



でも振り返ってみて。


大きな怪我や事故無く過ごせた事。

悩みもありましたが何とかもがいて年末まで来れた事。


悪いことだけじゃなく、良いこともたくさんあったはずです。





【Even if it rains】2周年です。

今読んでいただいている皆様のお陰で今年も書き続ける事が出来ました。

ありがとうございました。



【Even if it rains】3年目がここから始まります。

やまない雨はないけれど、

even if it rains(雨が降っても)

心晴れやかにまた一年よろしくお願い致します。


又、読んでいただいた皆様の新しい年が健康で良い一年になりますように。


良いお年を。


それではまた。


↓2020年お付き合いいただいて↓

↓『はぁ?』と思った方も↓

↓『次も読んでやろか~』って方も↓

↓一度くらいは『フフッ』となった方も↓

↓ジンは皆様に感謝してます~↓

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冬支度はお済みでしょうか。




いよいよ降ってきますな。
『rain(雨)』じゃなくて『snow(雪)』が。




ジンです。






____________________
2020/12/13 夕方 柏崎サーフ 波高2.0  1.5時間


そう言えば、金曜の朝バイブレーション持って水深のある根だらけのポイント行って来ました。

根にガツガツ当てながらのヒットで、合わせ甘くやり取りの途中でバラしてしまいました。

もんどり打った魚体が見えましたが魚種まで分からず。

波高は1.0m程で薄いサラシの中でしたが、出た。

次のチャレンジが楽しみです。





・・・





本日、日曜の朝。

6時の出発時には雷が。
ダメ元で到着も海は雷の気配なし。

ただ爆風です。
1.5時間やって当たり無し。




・・・




午後再び。

タイヤ交換と用事を済ませ14時45分到着。
ちょうど満潮の時刻でこれから下げていく状況。

風も弱まり良いサラシも出て雰囲気はムンムン。



どうしても来たかった。
理由は風が収まるから。

それと月曜からの状況が読めず、しばらく釣行出来ないかもしれない。
寒波前のラストチャンスです。




15時キャスト開始。
若干の向かい風と波高く、スイッチヒッターDHを選択も沖からの流れあり。

もう少しスローに誘いたいのでスライドアサシンに交換。

その4~5投目。






──ゴゴン!


グイングインと重量感のある強烈な引き。

エラ洗いしない。



「シーバスじゃないかも!たのしー!!」

(人いないので、たぶん声に出てました)



テンションマックスまで上がりましたがフックアウト・・・。


重量感から大物の確信があったのでしばし放心状態。




正気に戻ってキャスト再開。


(同じ魚喰ってこい!)


と、あり得ない事を心の中で繰り返しながら。







20数分後。





──ゴゴン!!





──ググ━━━━・・・・


──グングン!グングングングン!!



バラした獲物と負けず劣らずの重量感。

エラ洗いも無し。



「同じやつ喰ってきた!?真鯛かも!?」





強引に寄せて

83.0㎝。


あら?シーバスでした。
それも嬉しいランカー越え。


これでバラした事は帳消しに。



再開するも次が来ない。
でも朝とは違う雰囲気に集中力は切れず。

(朝釣行は明るくなるにつれ期待が薄くなっていきますが夕まづめは期待が高まっていく)



次のヒットは1時間後でした。




日没の16時半頃。


(この頃には雨も風も収まり波高も1.5m位に)
ヘッドライトは置いてきたしそろそろヤメようかと思い始めたその時。





──ゴゴン!!!




「最後の最後にきたー!」

(たぶん声に出てた。人いないからね)




"グングンゴンゴン"エラ洗いせず走りまくるが、やり取りは油断せず。


膝位の水深ですが迷わずタモでキャッチ。


78.0㎝。

(やったー・・・うれしー・・)



ビッグサイズ2本に大満足で終了しました。




____________________





朝の釣行でも思ったが、沖から流れが入って来ていると感じました。

自然の事なのでわかりませんがこの先の海況次第でベイトが接岸して来るかもしれませんね。

テキトーにした予測に期待だけは大です。




朝は風が強く立ち位置も限られやりずらさがありましたが、午後になり風が弱まり波も少し落ち着いた事で狙い通りの良い釣行になりました。




まさか昨年と同じ文句を使うとは思いませんでしたが 、





今日は、





午前より、





ゴゴン!





当たりもゴゴン。





でした。




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雨雨雨・・・。


1日晴れてまた雨。







12月になってから降水量多めでしたが寒さ緩み、風向きも変わり、イワシは沖に出て行ったようです。


来週の寒波に期待です。


12月は4、5、6日釣行したうち、4日にだけ釣果ありましたので報告致します。




ジンです。





____________________
2020/12/4 朝 柏崎サーフ 波高2.0 1.0時間


見た目の雰囲気は良いのですが、反応無く。


残り時間ギリギリで



これだけ。


土日も朝だけ出撃しましたが当たりすらありませんでした。


ミノーやシンペンで表層を意識して丁寧に色々なコースを誘ってみましたが反応無く。


全く魚がいないとは思っていないので(根拠無き願い)次回の釣行に向けて、

"水深のある立ち位置で居着きのクロダイでも狙ってみようか"

と、バイブレーションをいくつか入手しました。

なるべくタイトに攻めてみて結果が出せたらまた報告致します。





____________________






この4日の釣行後1人の釣り人に声を掛けられました。


釣り人『どうでした?』


私 「サゴシ1匹だけでした。当たりもこれだけで・・」


釣り人『そうですか・・先週まで良かったんですけどね~』


私 「日曜日の朝良かったですよ」


釣り人『あっ日曜日ね!私朝イチで入った人達がいなくなったあと◯本上げたんですよ!』


私 「ほんとですか!すごいですね!」


釣り人『サイズもね━━━・・・』


・・・・・


楽しそうに話されてるのを見て私も楽しい気分になりました。



ビッグゲームに当たった時は、やっぱり誰かに話したいし聞いて欲しい。

それが同じ釣り人だったら共感する所もありますが・・・




【増刊ジンプSQ.】で記事にした80㎝の鱸ですが

『鱸が釣れんのか。釣れたらくれや』

と知り合いに言われ、その方にもらっていただいたのですが・・。




『でけーな!でけーな!』

と驚いてはいただけたものの。




私「1投目で来たんですよー!」


 『ほーん』


私「エラ洗いってやつするんですけど、これはしなくて!」


 『はーん』


私「引きもすごかったですよ!」


 『ふーん』


・・・・・


 『それより、そこの川見たか!ハヨいるな!』





私「・・・・・」

 (もうちょっと聞いて〰️)




と、思ったと同時に




いつもお付き合いいただいている皆様には




改めて感謝ですm(__)m



それではまた。




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釣りはお休みしてました。


ジンです。







先週は海況がシーバス向きでないと感じお休み。

土曜から荒れ始め、日曜の出撃を楽しみにしておりましたが出撃出来ず。月曜も行く事が出来ませんでした。


そのため釣り欲は溜まる一方。



悶々としながら[五島列島でヒラスズキを追う]的な動画を見まくる。



「ん"〰️サラシから魚を引っ張り出したい」






____________________2020/11/24 朝 柏崎サーフ 波高2.0 30分間


ようやくの出撃も、4時にいったん覚めた目を次に開けた時には6時。


「おれのバカ〰️」

楽しみ過ぎて早く起きてやんの。



飛び起きて海に向かう。

着いて見た海は・・




水色良し。

波良し。

だけど、

30分しか出来ない(自業自得)。

人いない。



どういう事?

釣れてなかった?





準備して第1投。
スイッチヒッターDH。

毎回1投目はルアーがどの程度流され、どのコースを引いて来れるか判断する大事なルーティン。




サラシに馴染ませ引いて来る・・



・・・



引き抵抗はある・・な・



・・左右の流れはあまり無いか・・・



2投目はあっち側にキャストするかなー・・・






・・・






──ゴッ・・ゴン!!



──ゴンゴンゴンゴン!



──ジ・・ジジ・ジ━━━━━━━!!





「お・・重い・・!」




「エラ洗いしない!?」




「ぐっ・・もしかしてマダイ!?」


(釣った事無いけど~。ここで釣り上げた人は見た事あります)






目前を魚体をしならせ反転した姿は、



「シーバス!!デカい!」





針がしっかり掛かっているのを確認し、落ち着いてキャッチ。



80.0㎝。
3年振りのランカーサイズ。






それから2投後に。


──・・ゴッ・・・(当たった・・)






3投目。

イナダ(途中でバレ)。







4投目で。



──ゴッ・・・!





──バシャバシャバシャバシャ!!





グングンと引きを楽しみ、





ランカーよりも元気なコイツは



72.0㎝。




溜まりにたまった釣り欲が爆発しましたね。


ただ30分しか出来なかったのが・・・


(それは言わんしょ)





結果、今回投げた回数は。





1投目、80.0㎝。





2投目は無しで。





3投目当たりのみ。





4投目でイナダ来て。





5投目、72.0㎝。





『5投で来とぉ』





『5投でっとぉ』





いつか行ってみたい





『五島列島』





遠過ぎます。




それではまた。




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日刊みたいになってますけど・・



基本は週刊です。



そのうち月刊になって・・



また3か月ほったらかす?



「いや!そんな事したくない」





と、思ってはいるんです。


ジンです。





____________________
2020/11/14 朝 柏崎サーフ 波高1.5  1.5時間


土曜日だからな~と早めの到着も数台の車。
皆さん気合い入りまくってます。



空いている立ち位置から。


シンペンで始めますが干潮の時間帯で水位が低い。
でもその影響で根に当たる波がサラシと複雑な流れを作り出しています。



「あの根の裏側をデッドスローで誘いたい」



フローティングミノーに交換します。
(根をかわす時はテンション抜けば浮いて来るのでそこで波に乗せてかわします)



2~3投目でゴンゴン。
しかし掛からず。



それから2~3投後にゴンゴン。


掛かった!


引きはまあまあ。エラ洗い無し(イナダかな?)。


水面に現れたのは40㎝位のクロダイ。


テトラに抜き上げ隙間からポチャン。






ここら辺から明るくなり始め沈み根も目視出来るように。


波と流れを確認してキャスト。

根の裏で潮の抵抗を感じ、ステイ・・・。



流れを掴んだミノーが弱くプルプルとアクション。

その抵抗が抜けてきて・・



巻きに入ろうとした瞬間。





──ゴッゴン!!!





──・・グングングングン!!!





根の奥に潜ろうとするのをゴリ巻きとロッドをしならせリフト。





数回のエラ洗いと突っ込みを何とかいなし、早い波に手こずりながらネットイン。


ナイスバディな70.0㎝。




バイトしてきた根の裏側は深くなっているようです。

なのにサラシは常にかかっている。




「群れてるな」



イワシもシーバスも。




撮影後なるべく素早くリリース。
海中で魚体を前後させエラに海水が行き渡るように。

横になっていた魚体が上を向き、しばらくその姿勢が安定したのを確認。

一発首を振ったところでフィッシュグリップを解除。



貫禄たっぷりにゆっくり泳ぎ去る魚体を見送り、



「ありがとう~・・」



一瞬だけ感傷に浸り、すぐにスイッチを切り替える。




立ち位置に戻り数秒の波待ち。


大きめのうねりから、広がったサラシの中にキャスト。


誘いは同じ・・・







──ゴッゴン!!!


(バイトも同じ場所かー!!)





──ジジ━━━━━━━━!!!


(さっきと同じ設定のドラグが出て行く!)



「ラ、ラインが根に擦れる〰️!!」


イチかバチか一瞬ラインをフリーに。




巻きに入ると運良く根から離れた!


ドラグを締めゴリ巻く。





締めたドラグを出されながらも何とか寄せて来るが・・

ここでさらに突っ込む。






足元のテトラに入られたり最後はヒヤヒヤもんでしたが何とかキャッチ。



これもナイスバディ。
75.0㎝。



取り込みに手間取ってしまい、リリース出来る状態に回復するまで時間が掛かってしまった・・




「下手でごめんな・・」


でも泳ぎ去るその後ろ姿は





『気にすんな~』

と言ってくれてるような気がしました。





だいぶ時間が過ぎ「地合は終わったか」と思った所で、


手尺で60.0㎝位。



「大満足だわ~ありがとな~」

とリリースしてヤメました。




____________________





本家の【V】は『勝利のV』から付けられたらしいですが、


ジンプでは、




Thank you Very match(心からありがとう)




の【V】やね。




(頭文字から取るんじゃねーんか?)




無理ある?






・・・





長くなってしまいましたが最後までありがとうございました。



それではまた。




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【週刊少年ジンプ】のお休みを告知した所、心配の声が続々と・・・



・・・来て、



・・・ません。今年も。



派生誌はたくさ───・・







編集者『ちょっと待って!』


ジン 「え?なに?」


編  『来てる』


ジ  「またまた~」


編  『来・て・るって!』


ジ  「マジ?」








「泣きそう・・。ヤバイデン」




アメリカ大統領決まりました(?)ね。


ジンです。




____________________2020/11/11 朝 柏崎サーフ 波高2.0 50分間


派生誌はたくさん刊行されております。

【最強ジンプ】【Vジンプ】【ジンプSQ.】【ヤングジンプ】【グランドジンプ】等。

それぞれに増刊号があるようです。



こんな話は置いといて。



前日の2.5mから波が落ちる予報。
底荒れ具合が不明ですがカモメがいたらチャンスはあるかな、と。






・・・





到着は明るくなり始めた頃。

波高は予報通り2.0m。風は強め。
カモメは見当たりません。



「今日はやめとくか~。カモメもいないし」



それでもキョロキョロと。


何の気なしに、ふと真上を見ると・・。




7~8羽のカモメが上空で待機しています。




・・ベイトがいるんですねカモメさん。


準備して入水。

なかなかの強風と波高。
ただ、干潮の時間帯である事が救い。



一面サラシだらけ。


強風である事を除けば状況は良い。


強風でもぶっ飛ぶスイッチヒッターDH。


キャスト後は、風ではらんだラインスラッグを取りつつ潮に馴染ませるイメージで。

波の間隔は短く早い。波待ちの意味は無いので回収したら即キャストする。





5~6投目。

ようやく波に揉まれず良い感じでサラシの中に入った・・!







──ゴゴン!!





──グッイ━━━━ン・・





──グングングンッグングン!!





──ジジジ━━━━・・バシャバシャ!!





「バレんなよー!!」







何度か波に揉まれながらネットイン!


風強くメジャー無し。
手尺で70.0㎝位。



2匹目を狙うもバイトなんだか根にかすってんだか、よくわからん当たりが何度かありましたがタイムアップでヤメ。


やめた頃には爆風でした。





____________________





もう少しこのパターンで楽しめそうですが明日には徐々に波も収まって来そうです。





また荒れたら行って来ます。


それではまた。




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2020年【週刊少年ジンプ】最終号でございます。



今年も目標の48記事更新達成です。



____________________




【Even if it rains】の2周年目にあたる12月21日に新年1号 発売とし、それまでは作者取材の為お休みいたします。
何卒ご理解よろしくお願いいたします。

              編集長ジン
              ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄





____________________
2020/11/8 朝 柏崎サーフ 波高2.0 2.5時間


最終号発売の釣果を出す事をモチベーションに。




11月7日(土)
波高1.5m。柏崎サーフで朝1時間。
数日間波高く底荒れがどこまで収まったか。

着いてみるも風向き悪くノーバイトで終了。
この時期に生ぬる~い追い風で釣果を出した記憶無し。

翌日の予報は西風。
「明日に期待だな~」







本日。

5時40分着。
満潮の時間帯で水量多く、あまり立ち込まずスタート。

海の雰囲気は昨日と変わらず。

が、6時を過ぎた位から5~6羽のカモメが低空飛行。




「ベイトが入って来てるな・・ムフ」


カモメを追ってしばしランガン。



しかし一瞬で移動してしまうので追い切れずバイト無し。



・・・・・・・


・・・・・



数は少ないがカモメはまだあっちこっちベイトを探し回ってる様子。

時折海面に突っ込んで行きます。



『水量はまだ多い』


・・あの立ち位置からやってみるか──




根が荒くピンポイントキャストが必須で波が高い時は避ける立ち位置だが、この水量なら・・・



「根の上を引いて来れるな」



高い波が斜めに入って来る状況。


キャストをミスると真横からルアーが帰って来ます。


数回キャストし、波が来る間隔やその流れなどを把握。





ベストなタイミングで撃ち込んでいく。




・・・そして



ベストに入った数投目・・・









──ガンッ!!!





「??」





──ググ・・━━━━━━━ッ・・・





──グンッ・・グングングングングン!!





──ジジ━━━━━━!バシャバシャ!!





「!!!」


エラ洗いで水面に出た顔を見て、





「でっ・・でかい!!」





何度か波に揉まれながらキャッチ。





デカいね・・・。


・・顔だけが。


73.0㎝。
ちょっとバランスおかしくない!?



でもでもとっても嬉しかったです。




____________________





今年も記事更新の目標達成。

でもそのモチベーションは今読んでいただいている読者様のおかげです。


ありがとうございました。


また楽しんで読んでいただけるよう、これからも頑張ります。


【Even if it rains】を読んでくれた人、


応援のバナーをクリックしてくれた人、


みんなに「ありがとう」です。


それではまた。


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やっと電気来ました。





ジンです。




____________________
2020/10/31 朝 柏崎サーフ 波高1.5  1.5時間


『簡単に、一発で来たぜ』

とは、うまい事行かなくて・・。





10月29日(木)
波高2.0m。柏崎サーフで朝1時間。
一旦収まった波が今日からまた上がり始めた。
期待してポイント到着。

カモメが数羽低空飛行。やる気は上昇。

他に釣り人はいなく、ここぞと思う所は撃ち尽くすがバイト無し。
雰囲気はあるけどまだ来てないかー・・・。





10月30日(金)
波高2.0m。同ポイントで朝1時間。
前日と雰囲気は同じ。
ただカモメがいない。

1か所で粘ろうと思ったがバイト無くラスト10分だけ別の場所撃ってヤメ。

ん〰️雰囲気は良さそうだけどな〰️。





この2釣行によって土曜日の場所選択に迷うが波も若干下がる予報。
同じポイントへ前日より早めに行って暗い時間からやってみようと、日の出前に立ち位置へ。




・・・





まだ暗い中キャスト開始。
前日より波の間隔が長く、サラシが広がって次の波まで間がある。



「昨日よりルアーのコントロールがし易い」



ルアーはスイッチヒッターDH(イワシカラー)。

水面を割らずにレンジをキープ出来るし、状況は良い。



それでもヒットは開始から20分後の少し明るくなり始めたタイミング。

向かい風の中70m程かっ飛ばし、ゆっくり巻いて来る。





そろそろピックアップって所で、




──・・グッ・・

(手前の根に引っ掛かった?)





──グッ・・グン!グングングングン!!


──バシャバシャバシャバシャ!!!



(きたきたー!!いたよー!!!)





足元の流れが速いのでドラグを少し緩め、とにかくラインテンションだけ保って!






荒波ウェーディングで今年初。



72.0㎝。

サラシの中から引っ張り出し大興奮。


この感じだとまだ出る予感。





立ち位置に戻って10分後。
なんとなく換えたDHピンクイワシの1投目。

遠投し、ラインスラッグ取ってからのハンドル3回転・・4回転・・・




──・・グ━━━━ッ・・・


(なんか重い?)



遠ーくでバシャバシャっとエラ洗いが見えた!

ゴリ巻きで6~70mを一気に寄せる!






途中ドラグを出されるが構わずゴリ巻き!



69.0㎝。


(フォ━━━━━━━!)

叫んだね。心の中で。



この後30㎝位のイナダ掛けてタイムアップでした。



ボウズの2釣行があっての今日の釣果かな、と。







同じポイントを見た時

「今日は波高いな~」より

「昨日より波低くなってるから~」と思える方が攻め方の選択が増える気がします。



2連続のノーバイトで『違う場所へ』とも思いましたが今回はポイントへのこだわりが良い方向にいきましたか。


ベイト次第では全く釣れなくなるって事も大いにありますから。






また行って来ます。


それではまた。


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(2020年45記事更新)

[アオリイカに入っていたスイッチを、シーバスに切り換えた]



しかし、



切り換えた側のスイッチに、




「肝心の電気(シーバス)がきてねぇ~」




停電?


・・してるね。



ジンです。




____________________





10月25日(日)
波高3.0m。柏崎サーフ。
やや晴れで爆風の中、2時間程ノーバイト。



10月27日(火)
波高1.0m。柏崎サーフ。
荒れ方が足りない。収まっていくようだ。
収まるの早くない?
3~40分程やってノーバイト。





少し止まっているだけで、そのうち通電する(釣れる)でしょう。

自然相手の事ですから・・まあ。







自然と言えば、




10月になって秋が深まりましたね。




10月10日。


夕方、仕事場の裏山。





10月15日。


夕方、同じ裏山。
秋の空だな~と。



それがどうしたって話なんですが、まだ電気来て無いみたいなんで。


たまには。






____________________






まだいろんな所の線が繋がって無くて、


どれとどれを繋げばいいのかまだその作業中で、


でもワクチンが出来て、


オリンピックを開催して、


万博にたくさんの人が集まり、


いろんな線が繋がれば、いずれ電気が来るよ。




____________________





・・と、

私ごときが訳のわからん事を思ってみました。


明日の海況が良さそうなので、今日は早めに寝ます(釣りに行くとは言ってない。ボーズなら記事書かんし)。




それではまた。





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2020年週刊少年ジンプ第38号(38記事目)です。


本家が年間52号、合併号等で48冊を刊行しています。

週刊少年ジンプもあと10記事更新で目標達成。
週一の更新でも年内の目処は付きました。


読者様におかれましては



『そんなこと知ったこっちゃねぇ』


ですが、

昨年以上の釣果目指して令和2年を走りきりたいと思います。


ジンでございます。

____________________
2020/9/29 夜 柏崎テトラ 波高1.0 2.5時間

週末は波高くお休みしました。

火曜の朝。ワラパタポイント。
波は収まる予報ですが「濁ってんだろうな~」と行ってみたけど

「やっぱりね」

30分位やってみて諦めました。



そして仕事終わり。
18時過ぎに着いた海は日も落ち、月が輝く夜の海。

朝とは別の水深のあるポイントです。
濁りは少し収まったように見えます。
(朝のポイントとの比較はできませんがそんなに離れてもいません)

中距離を20カウント沈めてから広範囲に探りますが無反応。

ならばと遠投して40カウント沈め、2~3シャクリ、8~10カウントをフリーフォール。
底を取るイメージで。



その誘い方に変えた2投目。
遠~くの深~い所で「ドスッ」と、


13.0㎝。

(この掛け方気持ちいい)

このあと短い時間で3匹掛けますが、リリースサイズ・・・(即リリース)


今日は何でか集中力が続き、丁寧に誘っていると・・

またまた遠~い深~い所で「ドスッ」と、


14.0㎝。

持ち帰り2、リリース3でした。

煌々と輝く月明かりのおかげか、長い時間集中して出来ました。

____________________


リリースしたイカ達が大きくなって次に釣れてくれたらいいな~と。
触椀伸びきってたけど。


『目に掛かったり、触椀が伸びきったりしてしまうと餌が捕れなくなって死んでしまう』


みたいな事を何かで見ましたが、私はそうは思っていなくて。


[一方の目が見えれば]

[動く腕さえあれば]


見つけて追うし、巧みに捕らえますよ。
生きるために。

初めからそういう個体だっているだろうし。

海の中にいながら傷も直すし。


「そんなにヤワじゃない」

と思っています。


多少傷付いたって
「見える目で」「動く腕で」

生き抜きますよ。彼らは。


そんな海の生き物達に、いつも相手してくれて「ありがとう~」ですわ。



少し長くなってしまいました。
お付き合いありがとうございました。


それではまた。


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≣ ウキィぺデアィ


   週刊少年ジンプ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

愛称・略称    ジンプ

ジャンル     少年の心を持った大人向              
         けコミック 

読者対象     少年の心を持った大人

刊行頻度     がんばってなるべく週刊

発売国      日本

言語       日本語

出版       Even if it rains
          (雨が降っても)

編集部名     週刊少年ジンプ編集部

編集長      ジン

刊行期間     2018年12月21日~現在

発行部数     4万7千部(pv)〜今日現在

レーベル     ジンプ・コミックス

ウェブサイト   ちょっと何言ってるか
         わかんないです


____________________

ウキィぺデアィで見つけた概要を貼り付けました。

ジンです。

     


※本家本元の概要を知りたい方はウィキペディアへどうぞ。






【Even if it rains】ファンの方(たぶんいないけど~)には、お馴染みの(バカ言うな~)【週刊少年ジンプ】ですが、なぜこんな事言い出したのか。

私なりの理由と言いましょうか、決意が込められていました。




ブログを始めて半年が過ぎた頃、ブログのネタになる釣果を出すのに四苦八苦。



「継続は力なり」

社会に出てからお世話になった、尊敬する方の言葉です。




「なんとか継続したい」


「学生の頃夢中で読んだ。そう、あの週刊マンガ雑誌のように」





・・・





はい、生まれた~。

【週刊少年ジンプ】

自身の名前をもじってすぐ頭に浮かびました。



それに初めて触れた記事が、


という記事です。






そこから、

この記事に向かい、ブログが脱線する事になります(このキャラクター知らねぇ~という方には『何言ってるかわかんないです』ってなるね~)。







本家が年間52号までありますが、合併号のお休み等で48冊が刊行されています。

宣言する事はありませんでしたが、48記事更新は自然な流れで目標になっていました。


2年目にして記事更新が目標を割りそうな予感はしますが、ネタがある限り諦めずに継続していく所存です。




応援よろしくお願いします。



それではまた。




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前回記事に捏造の疑惑が掛けられています。

ジンです。



というのも前回の記事を読んだショウから、

「・・・あの時釣りしてたのは、俺とお前だけ・・・」

と、LINEが。


いやいやちょっと待て。
そうなるとジンが滝の上から釣りをしていた説明が付かないじゃないか。


記憶をたどってみよう・・。

・・・2人だったら手前の土手から竿を出せたはず・・・。

・・・手前の土手に、ほかに誰かが・・いた?・・・。





あれ?これって怖い話?


ん~・・・。せめてもう1人くらい居たろ~。

じゃなかったら小4のジン、頭おかしいやん~。


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小学3.4年頃の、春か夏か秋の、朝か昼からで、晴れか曇り。
場所は山奥のダム湖。

このダム湖には「1メートルを超える金色の鯉がいる」と、まことしやかに囁かれていました。

なかには実際に見たと言っている、小4のジンの上をいくヤツもいます。



ジンが兄と慕う、『魚伸さん』と一緒にその金鯉を釣り上げようと計画を立てます(釣りキチ三平の見すぎ。池や湖には必ずヌシがいると思い込みすぎ)。


へら竿1本づつと、魚伸さんはリール竿も持って行くようです(さすが魚伸さんや~)。


前日準備した特製さつまいも餌を付け始めます。

少しすると回遊してきたようで30㎝前後の鯉が入れ食いです(堤防は高さあり、カツオの一本釣り状態)。

タモが無いので、少し大きいサイズはバレてしまいます。


「今のヌシじゃね?」



鈴付けて放置のリール竿もたまに、


「・・リン・・・リン・・・・・リリリリン!!!」


「ヌシ!?」



・・・・・・・

・・・・・

・・・



徐々に当たりも遠のき、ふと横を見ると、


「(え!?魚伸さん餌のさつまいも食ってんじゃん!!うそ~ん)」



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しばらくすると、本日最後の当たりが魚伸さんのウキに!!!


しかし魚伸さんポカポカ陽気にさつまいも食って目が半分開いてません。


「魚伸さん!引いてる!!」


その瞬間、竿ごと持って行かれてしまいました。



魚伸さん 「あ~・・・」

ジン   「あ~・・・」



ダムの中ほどで浮かんでいるへら竿を呆然と見つめる2人。



そこに人魚が。

「取りに行ってあげようか」


水深1メートルの底も見えない、

「これが温泉だったらお肌つるつるになるヤツやん」

って水の中を、美しい尾ひれをしならせ、竿を取ってきてくれました。



ジン   「(人魚や~)すごい!ありがとうございました!」



魚伸さん 「金鯉いた!?」



人魚   「・・・・・・・」



ジン   「・・・・・・・(魚伸さんそれはあかん)」



_____________________________________________

平成16年10月23日の中越地震で、ダムの周りの山が崩れ貯水量が減ってしまいました。
その土を出す工事の為にダムの水を抜いたと『ショウ』から連絡が来たのは、地震からしばらくしてからでした。





ジン   「金鯉いた!?」


ショウ  「・・・・・・・」





おしまい。


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・・・もしかしたら『ショウ』は未来を見ることが出来て・・・






・・・私がブログを始めることを知っていて・・・






・・・オフシーズンのネタに『ジン』が困らないために・・・






・・・あえて30年前、悪者に・・・







最近【ぼくは明日、昨日のきみとデートする】を観ました。

(影響受け過ぎ~)






ジンです。









ネタになる思い出を作ってくれた『ショウ』には感謝・・






・・するか!ボケェ!!


普通入れるかねー!ミミズを!なけなしの小遣いで買ったコーラによー!



サンキュ。

(じゃねぇけどな😒)





────────────────────





小学3、4年頃の5月~8月の間の、土曜の昼からで晴れか曇り。


場所は近所の川。


前回同様、季節や時間帯はだいたい合ってます。




3限で学校が終わる土曜ともなると、手っ取り早く遊べる近所の川にはどこからともなく仲間が集まって来ます。


このポイントは急角度(45°~50°位?)なコンクリート造で、落差のある(2m位?)滝になってます。

ですので、滝の底部分が少し深くなっています(小学生目線なので深さは不明)。



そこにわんさか居付いているハヨを根こそぎ釣って遊ぼうという魂胆です(釣っちゃリリースですが)。










玄関にランドセルを放り投げミミズを捕まえ急いで川に到着も、もう3人来てます。


早いね~。

やっぱり『ショウ』も来てますね。



この時期は田んぼの水の入れ替えがあるので、大雨でも降らない限り滝の手前の水門が開いていてそこには川の水が流れません。

滝のコンクリート部分はカピカピに乾いているので、滝の上からも竿を出せるし、そこから反対側の土手に行く事も出来ます。

手前の土手から3人が竿を出しているので私は滝の上からやる事にします。



なにせ最強釣り餌の異名を持つ”ミミズ”ですから仕掛けを投入した瞬間からウキには当たりがひっきりなし。


いつアワせるの。




「今でしょ!!!」

「ビシ!!!」


みたいな感じで10~15㎝のハヨが入れ食いです。





・・・





皆で釣りまくっていると、さすがにお腹がいっぱいになったようで渋くはなりますがそんな中で釣り上げるのもまた一興(ひとつの楽しみ)です。





・・次第に当たりも無くなり、おやつの時間も過ぎた頃・・・


・・『ジン』も飽きて、滝の上に腰掛けてボーっとしてます・・・


・・みんなもボーっとしてます・・・


・・『ジン』はちょっとケツが痛くなって座り直します・・・







・・・その瞬間!









「あっ!」






座り直したケツの位置が浅くなり···!!






「つるつるつるつる━━━━!!」






「ドッボ━━━━ン!!!」







みんな「『ジン』しんだ━━━!」








ジン(マリアナ海溝より深い滝つぼに落ちちゃった━━━!こわい━━━!)


※小4のジンは真面目にそう思いました(実際は浅いです)。






みんな「『ジン』大丈夫か━━!」






 ジン「だ、だ、だいじ・・じょう・・ぶ・・ぶだ〰️(こわい━━━!)」


ショウ『ジン!だいじょっ・・プッ・・ぶっ・・かぁ~ハァ~🤭」


ジン(こいつ笑ってねーか(# ゚Д゚))




※小4のジンは必死です(濁りで底が見えないだけです)。





土手の脇の石垣になっている所を掴みながらようやく浅瀬に辿り着き、九死に一生を得ました。



みんな「ジン大丈夫か!?」


ショウ「おい~だいじょっ・・ぶっ・・だったかはぁぁ~・・びっしょびしょだっ・・ぞ・ぷっ・・」








本気で心配している2人と、思いっきり笑いをこらえている『ショウ』を尻目に、





「今日は帰るわ」


強がるジンでした。




おしまい。






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「しけたツラしてんじゃねーぞ」



ジンです。





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気が付けば、私の小学時代が30年以上前の思い出になってしまいました。

小学3、4年位の頃から釣りばっか行ってましたね。






・・あんな事や、こんな事もあったな~···


・・あの頃の事を今『ジン』が記事に起こしたら、どうなるかな~···。




これはチャレンジです。

総スカン食らえば【20世紀釣行事件簿】は”読み切り”になるだろうし、もしかしたら”2巻”が出る可能性もある。





────────────────────





小学3、4年頃の春か夏か秋の、朝か昼からで、晴れか曇り。

場所は段々田んぼの上にある”ため池”。



季節や時間帯はこの程度の記憶しかありませんが、冬は出来ないし夕方からする事もない。
ましてや雨の中で釣りするなんて思いもしない。

10才前後で移動手段がチャリしか無い事を考えるとだいたい合ってます。







友人と釣りに行く約束をして家の畑の堆肥から”最強釣り餌ミミズ”を仕入れます。

待ち合わせ場所で待っていると・・来ました。


紹介します『ショウ』君です。
『ショウ』とは、しょっちゅう一緒に釣りに行ってました。






ここからため池まではチャリで20分位だと思います。
途中、なけなしのお小遣いから50円の缶コーラ(250mlの細長いやつ)を1本づつ買って目的地に向かいます。


段々田んぼの最後の坂をチャリを押して登り切り、到着です。


まずは渇いた喉を潤します。




「ゴクッ・・ゴクッ・・」

(まだ来たばかりだし2口でやめとこ)




2人とも準備をして始めます。

このため池は10㎝から大きいものだと20㎝位のフナが釣れます。



始めて直ぐに「ピクピク・・」っと、早速ウキに当たりが出ます。

釣れ過ぎず、たまに餌だけ取られたりと飽きない程度に釣れ続けてくれます。





・・・





しばらくして、

(喉が渇いたな・・コーラ飲も・・・)


「ゴクッ・・ゴ・にゅるぅ・・」




(!!なに!??なんか入ってる!)




「ゔぇっ!ゔぇ━━っ!!ゔぇ━━━っ!!!ぺっ!ぺっ!!ぺ━━━━っ!!!🤮」




(なにこれ!??ミミズ出てきた━━━━━━!!)







ショウ『どしたん?🤭』


ジン 「ちっとまて。お前!なにニヤついてるん!🧐」


ショウ『え?なにが?🤭』


ジン 「ショウ!お前!俺のコーラにミミズ入れたろー!!!🤬」


ショウ『俺知らねーって!🤭』


ジン 「俺まだ2口しか飲んでねーんだぞ!🤬」


ショウ『俺じゃねーって!ひとりでに入ったんじゃねーの🤭』


ジン 「・・まだ2口しか・・・🥲」


ショウ『まだ飲めるろ🤭』


ジン 「はぁ!?じゃあお前のコーラと換えろや!!!🤬」


ショウ『無理🤣』




・・・・・




・・・









・・・帰り道。



『おもしかったな~』


「ああ。けっこう釣れたな~」


『今度あの場所行ってみね~?』


「おお!あそこデカいの釣れそう!」


『いつ行く~』









・・仲良く帰りましたとさ😂




おしまい。





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れいわ2年になりました。




なんでも、【週刊少年ジンプ】は、新年1号を待たずして

「内容に問題あり。審議します」

よって、休刊との事です。






・・・・・・





編 「『魚と会話できる』 とか言っている、頭のおかしい奴がいる」

ジ 「ちょっと待ってください!言葉がわかるのはダツだけです!」

編 「だから、それ」





・・・・・・





頭っからすみませんm(__)m

こんな感じの方向性で、今年もよろしくお願いします。


ジンです。







【増刊グランドジンプ】以降を、順を追って、いくつか記事にしていきたいと思います。

お付き合い頂ける、お心のお広い方はよろしくお願いいたします。





____________________
2019/11/18 朝 柏崎サーフ 波高1.0 1.0時間


前回釣行から一週間以上ぶりです。

しばらく波の無い、凪の日が続いていました。


今日から波が上がり始め、明日には3.0メートル位まで波が上がる予報(しねる・・)。





「今日しかないか・・・」


着いてみると多少のうねりはあるものの、サラシが出るほどではない。

他に釣りしている人もいないが来たからにはやってみましょ。






開始から40分。
待望のヒット!



が、たいして引かない。



君を待ち、望んではいない・・・






____________________
2019/11/28 朝 柏崎サーフ 波高2.5 1.0時間


さらに10日後。

しばらく静かだった海が昨日から騒ぎ始め、29日には4.0~5.0メートルまで波が上がる予報(しぼう確定)。





「今日しかないか・・・」

着いてみると強風で波高く、ルアーの届く範囲は波しぶきで真っ白。

さらに底荒れのオプション付き。




ここで自分に言い聞かす。

「おそらく波が上がり始めてから間もない。ベイトが残っていればシーバスもいるはず」



と、ここで波打ち際にカタクチイワシ発見。

その数なんと!!!





・・1匹。



「はぁ~・・やるか・・・」

普段この波の状況で釣りをする事はありませんがベイト見ちゃったよ・・・。




しかし!

またまた開始から40分後。

15メートル先のブレイクで波が砕けて・・・!






──ググッ・・グングングングン!!

「これは・・!本命だろ━━━!」



50.0㎝ちょい。

「ここまで来たらサイズじゃね~ぜ」







「はぁ~疲れた。帰ろ・・・」









2019年11月はこれで終わりです。



次回は12月を記事にして行きます。
ようやく本業も落ち着いたので早めに更新したいと思います。






それではまた。




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