今シーズンの大体のポイントが絞られ、


釣果も落ち着き(最初から落ち着いてるけど~)、


テンションも落ち着いてきました。


ジンです。

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2020/9/20 夕方 柏崎サーフ 波高1.0 2.0時間

夕方の釣行の前に。

・・・・・・・

朝。

波高1.5予報出てました。
晩秋のシーバスポイントに1.5時間程行って来て、

「まだ早いね」

確認出来たので、しばらくはアオリイカねらいに絞った釣行で良いみたいです。

波高く雰囲気は良さそうだったので一通り実績のあるポイントは撃ちましたが、当たりはありませんでした。

・・・・・・・


今回もう1つ新規開拓をしようと計画。
冬のシーバスポイントで気になっていた、サーフエギングが成立しそうなあの場所に行ってみます。

何が気になったかって、海が大荒れでもそのサーフは若干穏やかなんです。
沖に堤防やテトラは無いのですが、今日のような日でもサーフエギング成立しそう。


結果次第では、脳内お花畑に現実逃避するほど病んだ甲斐もあるってもんです。


お昼過ぎまで用事あり。
ポイント着は15時半。

サーフを確認すると、

「まだ少し波高いな~」

まずは手前のなんちゃって堤防からサーフを見ながらエギング開始。

サラシの薄い水深のありそうなポイントに目星を付け移動の準備。
足元のエギに目をやると、

「イカ付いて来てる!」


サイトで。12.0㎝。

少し粘ってサーフに移動。


浅い事には変わりない。

2投目だったか、
キャスト→8カウント→3シャクリ→5カウント→
ククッ(うねり有り。当たりの確信はない)


「ドン」

根掛かり?

「クイーンクイーン」で


いたー!


その次投。
キャスト→8カウント→シャク・・

「ドン」


13.0㎝。気持ちいい。


その後、初のポイントあるあるのエギロスト2連チャン。
地合いを逃した感満載の、暗くなって無反応。でヤメ。


ポイント追加成功です。
持ち帰り3でした。


それではまた。






・・・・・・・






・・・・・






ジン『ちょっと待て』


私 「?」


ジ 『お前タイトルの説明してへんやないか』


私 「いや、日が落ちたら寒かったなーって」


ジ 『うそつけ。乗ってた岩から足滑らせて海に落ちてたやないか』


私 「言うなよ〰️」


ジ 『股下までびっちょびちょやったやないか。だから寒かったんやろ』


私 「・・・・・」





ジン『それではまた~』


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